予防医療について
予防医療=老化予防=元気に若々しく年を重ねること。
予防医療の本質は誰もが本来持っている自然治癒力(自己治癒力)を高めることです。その為には人間のカラダを構成している60兆個の細胞が元気じゃないといけません。病気になってから薬を飲むのではなく『病気になりにくい体づくり』を心掛けて頂きたいのです。
こんな症状はありませんか?
最近疲れやすい、眠れない、体調が悪い、手足の冷え、花粉症、腰痛、膝の痛み、肩こり、頭痛、アレルギー、便秘、下痢、疲労感、めまい、ゆううつ、物忘れ等 気になる症状はある。でも健康診断や人間ドックの検査では「異常なし」…… 症状があるということはカラダの細胞で「何か」が起こっているはずです。
高血圧、糖尿病、心臓病、腰痛、不眠、慢性疲労、物忘れ、アレルギー、花粉症、喘息、冷え性、乾燥肌、うつ、脳卒中、心筋梗塞、そしてガン。
まだ間に合います。自分のカラダの問題点を見つけて、いっしょにカラダの整備、始めませんか! かけがえのない命をのせている、あなたの大切なカラダですから。
「元気に、若々しく、素敵に年を重ねたい。」
誰もが望んでいる人類の永遠のテーマです。
バンザイストレッチ、ゆっくり階段登り、箸置き、腕ふり体操等をアドバイスします。
例えば『腕ふり体操』……
一日2回1分づつ腕を前後にリズミカルにふる。たったこれだけの運動で『細胞が元気』になるのです。腕ふりはウォーキングに勝る有酸素運動です。
当院では「病気になりにくい体づくり」を心掛け『若々しく』『元気に』『人生を楽しみたい』人を応援します。
※うつ状態、自律神経失調状態、不眠、めまい等でお悩みの方も是非当院にご相談ください。